ブンドドエクストリームの玩具日記

フィギュアーツやfigmaといったアクションフィギュア、ガンプラなどを中心にレビューして行きます。故に取り扱うものに偏りがあります。

「今日もがんばりまうsよ〜。」figma すーぱーそに子 虎パーカーver.

2014.01.11 (Sat)

みなさんこんばんわ。

本日はfigma すーぱーそに子 虎パーカーverです。

福袋に入ってたやつ3つ目。

発売が延期されて昨年の五月に発売されたfigma。

最近ではアニメも始まりましたね。


では、続きからどうぞ〜。
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正面。

もともとスタイルの良いキャラなので、特にここが違うといった点はありません。
ヘッドホンもしっかり塗装されています。(ちょっと脆いので破損注意)


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後ろ。
パーカーの模様までしっかり再現。

パーカーの尻尾は非可動。硬質パーツなのでここも破損注意です。

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Tシャツの虎プリントも再現。
服のしわまで再現されてるのがすごい。

パーカーのフード部分やジッパーなど細かい。

ぶら下げてる白い装飾は軟質パーツ。細いのでうっかり切れてしまったなどの破損に注意。
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差し替えでフードを被った状態に。

最初からフードを被った頭部が付属するので通常時と変わらず表情が変えられます。
フードは猫耳まで再現されてますね。

それにしてもこのフード、けっこう大きい。

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表情は通常顔(笑顔)の他、ウィンクした状態とドジっこ顔(泣き顔)が付属。

ウィンク顔は少し流し目になってます。

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エレキギター。

このギターは多分ギブソンかと思いますが、こちらも凝った作り。
でもさすがに弦は張ってません。

専用の持ち手があるのでギターを弾くポーズが可能に。
ストラップがあるのでちゃんと保持できます。

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ちゃんとピックを持った手も付属。

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パーカーは脱着可能。

外した状態が再現できます。

ちょっと可動範囲が広くなりますね。

では、ちょいとアクション。

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バンドを組んでいるだけあって楽器を弾くポーズが様になります。

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なぜか泣き顔はローアングルからポーズを取らせたくなる。

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オプションハンドは通常の持ち手や平手の他にピース状態も付属。

使いやすくていいですね。

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それにしてもむちましい。

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以上、figma すーぱーそに子でした。
全体的な再現度は高め。
かわいさ、ダイナマイトボディをしっかり再現していました。
すばらしい巨乳。

そにコミというゲームで色々やっていたので、figmaサイズの日常品の小物などを持たせてもぴったりだと思います。
アーケードゲーム機器のプラモデルや、学校の机シリーズなどがかなり似合いそうですね。

表情も使いやすく、泣き顔でポーズ取るのが面白いです。

破損注意個所が頭部、パーカーの装飾。
頭部は差し替える際にヘッドホン部分が折れないように注意。
パーカーも装飾が切れないように丁寧に扱いましょう。

アニメも始まったことですし、これは他のバンドメンバーのfigma化も期待ですね。


ではまた〜。











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コメント

今更コメすいません。
そに子、始めはニトロプラスのマスコットだったのにアニメ化するとは思ってもみませんでした。
確かブラックロックシューターも絵師さんの描いた絵から注目を浴びてアニメ化したんですよね~何がきっかけで流行り出すかわかりませんね
figmaそに子のせいなのか、プライズのそに子フィギュアにも手を出してしまった~

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